運送・物流業様向けセミナー情報

~運送会社260名とドライバー1,116名の本音から紐解く~ ドライバー不足を乗り越える「採用・育成・効率化」の具体策

より深刻化する「ドライバー不足」。対策が急務となる中、「具体的に何から始めればいいかわからない」「現場の本当の課題が見えていない」という声が多く聞かれます。
そこで今回、運送会社260名と現場ドライバー1,116名の計1,300名以上を対象とした大規模な実態調査を実施しました。
本セミナーでは、この調査結果から経営層とドライバーの「本音」を紐解き、現場で本当に起きている問題を解説。その上で、課題を乗り越えるための「採用・育成・効率化」の具体策と最新事例をご紹介します。

ドライバー不足の現状を踏まえて「今、自社が何をすべきか」。これからの時代を生き抜くためのヒントをぜひお持ち帰りください。

セミナー内容

1. 運送会社260名とドライバー1,116名の調査結果解説:ドライバー不足の課題認識、ドライバー採用の実態、ドライバー育成の課題、外国人ドライバー採用の実態、現場の仕組み化・効率化に対する期待に関して、それぞれ解説。

2. 人材不足解決の鍵はベテランの知恵!:ナビ、軒先、自動配車による「業務の平準化」の仕組み作りについて。

3. ドライバー採用・求人市場の実態と課題、母集団形成の事例:応募数増ではなく採用率増を目指す。定着率増のために早期離職の芽を摘む採用戦略を解説します。

4. 2026年 物流危機を勝ち抜く外国人ドライバー活用術:特定技能外国人の採用から現場の戦力として定着させるための実践ノウハウを解説。

5. 人材定着を実現する~物流の「教育・実行・改善」をつなぐ、現場教育のつくり方~:属人化した教育の限界と、教育・実行・改善をつなぐ仕組みづくりの重要性を解説。実際の導入事例も交えながら、人材が定着する現場のつくり方をご紹介。

6. 採用に頼らないドライバー不足対策:配送・車両管理を「仕組みで回す」方法について、支援事例を交えてご紹介。

このような方におすすめ

  • ドライバーの採用支援や定着率向上に向けた具体的な施策を検討されている方
  • 現場ドライバーの意識や本音を把握し、職場環境や待遇の改善に取り組みたい方
  • 限られた人員で運用するための配車・運行管理の効率化やデジタル化を推進したい方
  • ドライバー不足に対する他社の最新取り組み事例や実態調査データに関心をお持ちの方

主催・参加企業・運営

主催:
株式会社ナビタイムジャパン https://corporate.navitime.co.jp/

参加企業:
株式会社オーサムエージェント https://awesomegroup.co.jp/
G.A.グループ株式会社 https://gagr.co.jp/
株式会社カミナシ https://corp.kaminashi.jp/
ハコベル株式会社 https://corp.hacobell.com/

運営:
株式会社シーラベル https://clabel.co.jp/

開催概要

開催日時:2026年10月15日(木)13:00~16:15
開催方法:オンライン(Zoom)
対象:運送事業者を中心に、倉庫事業者・荷主企業など物流に携わる立場の方
参加費:無料
申込ページ: https://fleet.navitime.co.jp/information/20261015-webiner?biz_dlfrom=awesome
申込締切:2026年10月15日(木)セミナー終了時間まで
注意事項:セミナー終了時間、プログラムは変更となる場合がございます。

申し込み

 

 

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お役立ち資料

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